カタカムナ

カタカムナ ウタ 第1首 

カタカムナ ヒビキ マノスヘシ アシアトウアン ウツシ マツル カタカムナ ウタヒ

 カタカムナのヒビキ(根源の働き)を引き出すには、マノスヘ(自然さの多い、適切な行為)をスヘシ(行うこと)です。

 カタカムナとヒビキ(共鳴して、根源のヒを引き出して)マノスヘを体験したアシアトウアンは、体得した生命の自然則を80首の『カタカムナ ウタ』にして表しました。